「深田恭子」が急激に・・!その理由は「整形」にあった?

「深キョン」の愛称で親しまれている女優の深田恭子さん(32歳)。
18年以上という芸能活動の長い「ベテラン女優さん」のひとりでもあります。

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深田さんは中学二年生の時にホリプロスカウトキャラバンで優勝し芸能界デビュー。
1998年のテレビドラマ『神様・もう少しだけ』に出演したことで一気に知名度を上げ、大ブレイクをしています。

深田恭子

2004年には映画『下妻物語』で土屋アンナさん演じるヤンキー娘と対極をなすロリータ少女を好演し、毎日映画コンクール主演女優賞などの賞レースを総ナメに。
その後も大河ドラマ『天地人』や『平清盛』に出演するなど、「本格派女優」としての呼び声も高くなっている女優さんです。

そんな深田さんですが、2015年に入ってからは「顔が劣化した」という声が多数。
30歳を過ぎたということで、いつまでも「若手女優の顔」というわけにはいかないとは思うのですが…
単なる「劣化」というよりも、あまりの「変貌ぶり」が衝撃だったことが、この「劣化報道」に繋がってしまったようです。
バラエティ番組に出演した際には「顔が違いすぎていて、誰だかわからなかった…」という感想もネット上では数え切れないほど飛び交ってしまいました。

深田恭子

これについては「整形失敗ではないのか?」という声も非常に多く上がっています。

深田恭子さんと言えば、デビューから20歳代前半までは、二重幅が狭めのキリリとした目元や、丸っこくかわいらしい顔立ちがチャームポイントでしたよね。
ところが20歳後半になったころから、徐々に二重の幅が広くなり、30歳になったころにはやや不自然とも言えるほどのクッキリ・ハッキリとした二重となっています。

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2014年~2015年に入ってからは、「目の横幅が広くなってる!」という声も多数。
目の「幅」自体が自然に広くなるということは考えにくいため「目頭切開をしたのでは」と言われています。

さらに「鼻筋を直したのでは」という声も多い様子。
「鼻の付け根(鼻梁)を高くしすぎたため、笑顔の時に目元に不自然に皺がよるようになってる…」と指摘もされているようです。

深田さんご自身は顔が大きいことがコンプレックスだったそうで「小顔矯正を受けた」ということは公言なさっていますが…
小顔矯正では目元や鼻の高さが変わることはないので、やはり整形という可能性が高いと言えそうですね。

深田恭子

深田さんは元々『下妻物語』に出てくるロリータ少女が求めるような、華やかでハッキリとした顔立ちを理想としていたのだとか。
整形を繰り返したり、メンテナンスをしているうちに限度がわからなくなってしまったのかもしれませんが…
元々の「深キョンらしさ」が失われてしまっていることは、かなりもったいないように感じられます。

最近では「笑顔が釈由美子に似てきた」とすら言われている深田さん。
女優の釈由美子さん(37歳)については「不自然な皺が多い」「整形のたびに顔が変わる」ということばかりがネットで話題になるようになってしまっている状態です。

せっかくの女優としてのキャリアが「整形」の話題ばかりになってしまわないよう、深田さんの「変貌」もそろそろ終わりが来てほしいものですね。

ほんと整形しない方がよかったなぁ・・

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